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session


Spring in Summer ~ 夏なのにSpring

無事終了いたしました。ありがとうございました。
当日の講演資料はTimeTableに順次リンクを貼ってゆきます。

R1-1.オープニングトーク

セッションの見所や、施設のご利用案内を熱く語ります。もしかすると、SpringやJSUGの過去と未来についても、熱く語るかもしれません。


講演者:長谷川 裕一 (日本Springユーザー会 会長)
  • 合同会社Starlight&Storm 代表社員。 1986年、イリノイ州警察指紋システムのアセンブリ言語プログラマからスタートして、PL,PMと経験し、アーキテクト、コンサルタントへ。 現在は、コンサルティング(IT戦略、技術、プロセスetc)や教育で活動。
  • Facebook: 合同会社Starlight&Storm

R1-2.マイクロサービスアーキテクチャの設計

昨今、マイクロサービスアーキテクチャ(MSA)という概念が注目され、混乱がありつつも、その設計と実践について様々な試行錯誤が行われています。

本講演ではMSAが登場した背景をおさらいしながら、その技術面(サービスによる構成、メッセージ統合、サービスの管理)や文化面(持続的サービス、ドメイン毎の運営やライフサイクル)について理解を深めた上で、どのようにMSAの設計や実践を進めるべきかについてお話しします。

また、MSAの中でSpring Frameworkなどが、どのように利用可能かを考察します。

講演者:鈴木 雄介(日本Javaユーザーグループ 会長)

  • エンタープライズ分野のITアーキテクト。2008年にグロースエクスパートナーズ株式会社に入社し、現在は同社執行役員 兼 アーキテクチャ事業本部 本部長。また、2007年には日本Javaユーザーグループの立ち上げに参加後、2012年より会長職。
  • 「ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと」監訳。
  • Blog:http://arclamp.hatenablog.com/https://twitter.com/yusuke_arclamp

R2-2.Spring Bootをはじめる時にやるべき10のこと

いまをトキメクSpring Boot。入門書籍やSlideShare、ハンズオンセミナーなどを活用して、サンプルアプリケーションを作ってみたという方も多いと思います。

ただその段階から一歩進み、業務・実案件で利用するためには、対象システムや、開発プロセス、運用環境などを考慮した設計や設定、カスタマイズが必要になります。

本セッションでは、実際にSpring Bootでシステム開発を行った経験をもとに、利用するモジュールの選択から、application.ymlの設計、またControllerのカスタマイズやAOPを使ったロギングなど、実案件に適用するにあたって最初に行っておくべき10個のTipsをご紹介します。

Spring Bootをこれから実案件で使おうとしている方、最近使い始めたという方に、ぜひ聞いていただきたいです。


講演者:谷本 心 (Acroquest Technology株式会社、日本Javaユーザーグループ)
  • Javaによるシステム開発 やトラブルシューティングに従事しながら、コミュニティ活動として「関西Javaエンジニアの会」や「日本 Javaユーザ会」の幹事を務める。今秋、サンフランシスコで開催される JavaOne 2015にてトラブルシューティングについて登壇予定。
  • Twitter: @cero_t

R3-2.今日から始めるGradle入門ハンズオン (2時間)

Spring のビルドにも利用されているGradleは、今日では日本においても多くのプロジェクトで採用されています。本セッションは、これからGradleを始める人向けのハンズオン形式のセミナーです。興味はあるが試す時間がない、いきなり新しいプロジェクトで採用するには不安、もうpom地獄にはうんざり…などなど動機は問いません。この機会にGradleにふれてみてはいかがでしょうか?

ハンズオンは着席順で、受付ページは設けません。なお、会場でPCは用意しませんので、PCをご持参ください。


講演者:綿引 琢磨 (日本Grails/Groovy ユーザーグループ/株式会社デライトテクノロジーズ)
  • 独立系システム開発会社2社、フリーランスを経て、2007年に株式会社デライトテクノロジーズを設立。 Java/Groovy関連技術のコンサルタント、アーキテクトとして開発案件に参画する傍ら、日本Grails/Groovyユーザーグループ運営委員、技術者交流イベント「レッツゴーデベロッパー」の企画などのコミュニティ活動を行っている。『Gradle徹底入門』共著。


R1-3.大規模エンタープライズにおける、最新のフロントエンド・アーキテクチャへの挑戦

ObjectWorks+」はJavaEE黎明期(1999)の登場以来、技術変化にあわせて進化を重ねてきました。

近年は特に、フロントエンドの最新アーキテクチャへの対応に力を注いでいます。(SPAAngularJSSpringMVC

NRIが、最新技術をシステム・インテグレーションの現場に適用していく際に、一番重要なポイントと考えているのは、技術の持つ難しさを隠ぺい化し、誰もが簡単に開発ができるように仕立て上げることです。

本講演では、最新技術×大量生産という、一見矛盾するような「命題」に対して、NRIではいまどのようなアプローチで挑戦しているのか? 具体的な事例をまじえながら紹介させて頂きます。


講演者:近藤 健(株式会社野村総合研究所 生産革新本部
  • 主任テクニカルエンジニア。
  • 入社以来、基盤ソリューション製品の企画開発・プロジェクト導入支援に従事。現在は、NRIJava/Web向けフレームワークである「ObjectWorks+」のテクニカル・リードとしてR&D・ソリューション開発を推進。
  • ObjectWorks+ http://works.nri.co.jp/

R2-3.大規模・長期保守を見据えたエンタープライズシステム開発へのSpring Frameworkの適用

NTTデータ社内標準アプリケーションフレームワークであるTERASOLUNA Frameworkの最新バージョンはSpring MVCを採用しています。

大規模かつ長期保守が必要な開発を長年提供し続けてきたNTTデータは、エンタープライズシステム開発にはSpringそのものだけでは不十分と考え、培ってきた経験やノウハウを元にTERASOLUNA Frameworkとして整備しOSS化しました。

本講演では、Springをエンタープライズシステム開発Readyにするために解決が必要な課題と、NTTデータが行ってきた取組や工夫を紹介します


講演者:池谷 智行 (NTTデータ 技術開発本部)
  • NTTデータ社内標準アプリケーションフレームワークであるTERASOLUNA Frameworkの整備、展開を担当。Spring信者で、Spring MVCSpring Batchを用いた実務開発経験あり。

  • TERASOLUNA Framework:http://terasolunaorg.github.io/


R1-4.超高速開発ツールWagbyの技術基盤(沖縄料理ランチ付き~限定50名)

WagbySpring3Hibernateを中核としたOSSベースのフレームワークと自動生成エンジンから構成されています。

設計情報からどこまでのソースコードを生成できるのか、またカスタマイズの柔軟性と限界はどこかを、SIerの視点で語ります。沖縄料理をつまみながら、お気軽にご聴講ください。

※ランチセッションは先着受付順となります。


講演者:贄 良則(株式会社ジャスミンソフト)
  • (株)CSKを社会人スタートとして、主にJavaベースのエンタープライズアプリケーション開発に従事する。2001年にジャスミンソフトを設立。超高速開発コミュニティの幹事としても活動中。
  • blog: http://yoshinorinie.hatenablog.com/

R1-5.The Macro of Microservices


Microservices are an enabler for continuous delivery. It's easy to forget that when the hype seems to be around the (many) technical merits of microservices in their own right. In this talk we'll look at how agile methodologies and a strong feedback loop (as enabled by cloud computing and continuous integration), along with microservices, have a combinatorial effect when taken together. The goal, after all, is to reduce the time between having an idea (a theory!) and validating that theory by getting the code in the hands of customers.

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マイクロサービスは、継続的デリバリを実現する上で重要な要素となります。

これは、マイクロサービスがその技術的な利点ばかりに注目されると、とかく忘れられがちなポイントです。

このセッションでは、いかにアジャイルなメソドロジーと、(クラウドコンピューティングと継続的インテグレーションによりもたらされる)強力なフィードバックループが、マイクロサービスとともに組み合わされることにより、相乗効果を生み出すかについて、詳しくお話しいたします。

そして、新しいアイデアを思いついてから、その理論をコードに落として評価されるまでの時間を大幅に短縮すること、つまり継続的デリバリの実現を、そのゴールとして、SpringをはじめとしたPivotalのソリューションとともにご紹介いたします。


講演者:Josh Long(Pivotal)
  • Javaチャンピオン。Spring Boot,Spring Integration,Spring Cloudのコントリビュータ。PivotalのDeveloper Advocate。

R1-6.Spring DIと大規模プロジェクト、春は来るのか本当に?

当然、人員も増え、会社の期待も膨らみ。何もかも大きく
丸くなってきた時、ドラえもん宜しくで青ざめてしまう。

当たり前だが、大事なこと。やって当たり前だけど、気づかないこと。始めからこうしとけばよかったと思うこと。色々とあります(遠い目)。

Spring DIを大規模プロジェクトで行った際に増えて続けていくクラスに対応すべく奮闘し、闘った軌跡とノウハウをお伝えできる場所になれば幸いです。依存管理、APサーバの起動時間、重い開発環境、循環参照に苦しんでいる方の一助となれば幸いです。



R2-6.Report to Spring Developer from CyberAgent

Spring boot の利用にあたって、開発者の視点から、どのような理想的挙動を期待しながら導入にあたるか。

また導入するにあたっての背景や実際に利用した上での所感・要望を事例をもってレポート致します。

Spring boot のメリット、デメリットや実装にハマったところや便利と感じたところを、その目的と理由と共に共有できればと考えています。


講演者:池田 裕介(株式会社サイバーエージェント 技術本部)
  • 株式会社サイバーエージェント 技術本部所属。

  • 2011年入社以来、サーバサイドエンジニアとしてAmebaプラットフォームのAPI設計や実装、ミドルウェア運用を担当。Javaを主に扱い、好きなものは Groovy開発環境整備や運用コスト削減のための自動化などに取り組むことが好き。

  • Twitter@yukung

講演者:山田 岳人(株式会社サイバーエージェント Ameba統轄本部)
  • 株式会社サイバーエージェント Ameba統轄本部所属。
  • 2012年入社のソフトウェアエンジニア。AmebaのスマートフォンプラットフォームのAPI実装ならびに課金機能の開発・実装を担当。


R3-6.エッセンシャルCore Spring - Handson (3時間)

Springの公式な研修「Core Spring」のエッセンスをギュッと圧縮して、Springの初心者から中級者に向けてハンズオンを提供します。

ハンズオンは着席順で、受付ページは設けません。なお、会場でPCは用意しませんので、PCをご持参ください。

※ハンズオンの演習環境が以下のリンク先にアップされていますので、当日までに各自インストール願います(インストール手順は、リンク先の「ReadMe.txt」をご参照ください)。

リンク


講演者:土岐 孝平 (日本Springユーザー会 / 合同会社Starlight&Storm)
  • Spring認定講師。アーキテクトやコンサルタントとしても活動し、記事執筆等もおこなっている。最近は、JavaScript関連の技術に興味を持っている。
講演者:大野 渉 (日本Springユーザー会 / 合同会社Starlight&Storm)
  • Java Webアプリケーション開発を中心に経験を積み、現在はSpringやオブジェクト指向設計/実装を中心にコンサルタント/講師として活動中。特に、Springをベースとしたアーキテクチャ構築に強みを持つ。

R1-7.The Bootiful Application


Alright, so maybe "bootiful" won't ever work, but I tried, and it was worth it too because you're reading this. Spring Boot, the new convention-over-configuration centric framework from the Spring team at Pivotal, marries Spring's flexibility with conventional, common sense defaults to make application development not just fly, but pleasant! Spring Boot aims to make address the common functional and non-functional requirements that gate quickly moving to production.

Join Spring developer advocate Josh Long for a look at what Spring Boot is, why it's turning heads, why you should consider it for your next application (REST, micro services, web, batch, big data, integration, whatever!) and how to get started.

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“Bootiful”という言葉が広まるかは定かではありませんが、ここで皆さんが目にする事で少しでもその価値が高まると思います。
Spring Bootは、PivotalのSpringチームにより開発された、設定より規約の概念を重視した新しいフレームワークです。Springそのものが持つ柔軟性と、規約がありながらも一般性のある方法を組み合わせて、アプリケーション開発をより簡単に、より楽しいものにしています。
Spring Bootはプロダクションへのより素早い展開のために、共通的な機能要件と非機能要件を明確にする事をその目的としております。
SpringのDeveloper AdvocateであるJosh Longのセッションにご参加頂きまして、Spring Bootとは何か、従来とは何が違うのか、REST, マイクロサービス、Web, Batch,ビッグデータといった、これからのアプリケーションにおいていかに重要か、そしてどう始めるべきなのか、Spring Bootの理解をより深めて頂けるセッションとしてご期待下さい。

講演者:Josh Long(Pivotal)
  • Javaチャンピオン。Spring Boot,Spring Integration,Spring Cloudのコントリビュータ。PivotalのDeveloper Advocate。

R2-7.エンタプライズ系におけるモダンプログラミング言語Groovy

JVM上で動く, ダイナミックなプログラミング言語Groovy, 開発開始から12年になり, 言語としては成熟の域に達しつつあります. 当初は初期の”altJava”のひとつとして, おもにスクリプティングなどに使われていましたが, 今ではJavaの補完言語として, エンタプライズ系の開発プロジェクトでもなくてはならぬ存在になりました.

この講演では, 単独のスクリプト言語として, またGradleSpock, Geb等のツールの記述言語として, 更にVert.xApache Sparkなどを用いた分散並列処理の記述言語として, エンタプライズ系Java開発プロジェクトでのGroovyの使いどころを, Javaや他の”altJava”言語と比較しながら解説します.



講演者:山田正樹 (JGGUG/メタボリックス)
  • SRA, ソニーコンピュータサイエンス研究所を経て, 1995年メタボリックスを設立. 以来, オブジェクト, モデリング, アーキテクチャ, アジャイルなどを中心にさまざまなプロジェクトに参加, 支援, 運営する.2010年より日本Grails/Groovyユーザーグループ代表.
  • @yamadamasaki

R1-8.【前半】Spring Framework/Boot/Data徹底活用~Spring Data Redis編~ / 【後半】 Spring適用のアンチパターンとベストプラクティス(仮)

【前半】
リクルートテクノロージズでは全社標準フレームワークとしてSpringを採用すること を決定しました。 現在、各サイトへの提供に向けて進めている検証作業の中で発見したことを紹介した いと思います。 今回はSpring Data Redisに関する内容になります。
【後半】
Spring Framework と出会ってから、早いことで、もう5年も経過してしまいました。 これまで、社内フレームワークや、開発基盤設計・選定などの業務に携わることが多 く、Spring を採用する場面も多々あった中で、若さゆえの選択の誤りなど も経験してきました。今回はそんなわたしの失敗を通じて、どのような観点で Spring をプロジェクトや組織に適用していくのが良いか、わたしなりに考えて みたポイントをご紹介してみたいと思います。


R2-8.Grails 3で生まれ変わったGrailsの今

20153月にGrails 3.0がリリースされました。Spring BootGradleをベースに多くのコードが書きなおされ、また多くの新機能が含まれています。

スポンサーが変わり、何かと話題のGrailsですが、Grails 3の新機能を中心に開発体制などの情報も交えながらGrailsの今について紹介します。


講演者:山本 和樹 (JGGUG/NTTソフトウェア株式会社)
  • 2012年に発足した社内のGrails推進室のメンバとして、Grailsの推進活動や技術支援に従事。Grailsへのパッチ送付といったコントリビュート活動も実施している。
  • https://twitter.com/yamkazu

R1-9.The Bootiful Microservice

We get it already! Microservices help you build smaller, singly-focused services, quicker. They scale out. They’re more agile because individual teams can deliver them at their own pace. They work well in the cloud because they’re smaller, and benefit from elastic, horizontal scaling. But what about the complexity? There’s a cost associated with adding services and coordinating the interactions between them. In this talk, we’ll look at Spring Cloud, which builds atop Spring Boot and the Netflix OSS stack, and see how it lets you easily integrate service-discovery, security, reliability patterns like the circuit breaker, and centralized and journaled property configuration (and more) to more quckly build microservices that scale.


マイクロサービスは、より小さく、単一の方法にフォーカスされたサービスをより素早く構築することに役立ちます。そしてスケールアウトを可能とします。
ここの開発チームが、それぞれのペースで開発する事が可能となるため、アジャイルな開発を促進します。
マイクロサービスがクラウドとの相性が良いと言われるのは、その粒度が小さいことと、伸縮性があり、スケールアウトを実現出来るからでもあります。
しかし複雑性の解消に貢献するのでしょうか。サービス追加とサービス間の連携には常にコストの問題が発生します。

講演者:Josh Long(Pivotal)
  • Javaチャンピオン。Spring Boot,Spring Integration,Spring Cloudのコントリビュータ。PivotalのDeveloper Advocate。

R2-9.Spring BootアプリケーションをAmazon Elastic Beanstalkに一発でデプロイしてみよう

弊社クラスメソッドでは「メンバーズ」というAWSに関する支援を行うサービスの一環として「メンバーズポータル」というWebシステムを提供しています。 

このシステムは「完全AWSネイティブ」という裏テーマに基づいて数多くのAWSプロダクトを使い倒しており、アプリケーションはSpring bootベースで実装しています。このアプリケーションはElastic BeanstalkのDockerコンテナを利用してAWSにデプロイしています。このシステムのアーキテクチャと、デプロイ・運用の仕組みをあますところなくご紹介したいと思います。 
(本セッションは「事例」というよりも「技術」寄りの内容でお届けします)


講演者:都元ダイスケ (クラスメソッド株式会社 AWSコンサルティング部)

R3-9.Spring Bootをフル活用した継続的デリバリーの実践

ミッションクリティカルな金融取引システムを支えるため、当社がSpring Bootをベースにアーキテクチャ、ツールを含めて、どのような「フレームワーク(以下、FW)」を構築しているか、経緯や体制を含めて紹介いたします。

さらに本FWを利用し、自動生成からビルド・リリース・運用までをサポートする「継続的デリバリー」を実現している実例を紹介いたします。 

後半では、本FWをどのように発展させるべきか、継続的デリバリーの未来とは、Springに期待される役割についてなど、JSUG長谷川会長との対談を予定しております。




講演者:辻 昌佳 (株式会社マネーパートナーズソリューションズ)
  • 当社技術責任者、MPXフレームワーク開発責任者。
  • インターネット金融取引システムというミッションクリティカル・高負荷・分散型システムを、いかに堅牢に構築して、安定運用するかという点において、高い知見・経験を有している。
  • 当社参画前は、リテール金融システム大手の取り扱う主力FXパッケージの、FXブローカーとカウンターパーティー間の取引管理システムを開発に中心的存在として関わっていた。
[対談:日本Springユーザ会 会長 長谷川裕一]

懇親会

すべてのセッション終了後に懇親会があります(参加費無料)。
是非、ご参加ください。
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